新築の高層マンションにはどんなメリットがあるかを調べてみましたが、新築の高層マンションの場合、マンション価格は、土地の取得価格+建築費+PR費+利益で決定されます。中古マンションの場合、現在の地価価値+築年数で決まる要素が多いので、例えば築30年の目黒区の物件が3,000万円を超えるケースも多々あります。
土地単価が高い場所での中古マンションは、建物の価値としては、低く、また維持管理費も高いものが多いです。
最近の高層マンションは耐100年設計、長期的に
マンションとしての性能を保つように建設されているからです。
購入するマンションを資産価値をして考えるならば、新築のマンションを買うことをおすすめします。現在も港区での高層マンションの建設ラッシュが起きています。